よくあるご質問

『 NISA 』 内の回答

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  • 購入金額がNISA非課税枠年間上限120万円を超えた場合は、どうなりますか?

    120万円を超える分は通常の課税口座(特定口座や一般口座)での取扱となり、課税の対象となります。例えば、新規に株式投資信託を300万円(購入時手数料含めず)購入する場合、120万円は非課税口座、残り180万円は通常の課税口座(特定口座や一般口座)での取扱となります。 投資信託に関する留意点について NISAの...

    • No:1952
    • 公開日時:2016/07/27 00:00
  • NISA非課税枠の年間上限120万円に、販売手数料や消費税は入りますか?

    いいえ、約定金額のみで年間120万円までとなります。120万円ちょうどでの利用を希望される場合は、「手数料+消費税分」を、購入金額に上乗せしてお取り引きいただく必要があります。※約定結果によっては、数円程度の誤差が発生することもございますのでご留意ください。 投資信託に関する留意点について NISAのこともっ...

    • No:1950
    • 公開日時:2016/07/27 00:00
  • NISA口座の開設に、マイナンバーは必要ですか?

    NISA口座の開設に際しては、法律でマイナンバーの告知が義務付けられており、税務署へマイナンバーの申請が必要です。 NISA口座の開設には、必ずマイナンバーのお届けが必要となりますので、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。 投資信託に関する留意点について NISAのこともっとくわしく Q&Aはこちら

    • No:1948
    • 公開日時:2016/07/27 00:00
  • 既に課税口座(特定口座や一般口座)で保有している投資信託をNISA口座に移すことはできますか?

    できません。NISA口座の対象となるのは、新たにNISA口座でご購入いただく投資信託となります。 投資信託に関する留意点について NISAのこともっとくわしく Q&Aはこちら

    • No:1953
    • 公開日時:2016/07/27 00:00
  • 年内のNISA非課税枠の利用は、約定日が基準でしょうか。

    いいえ、受渡日が基準です。たとえ約定日が年内であったとしても、受渡日が翌年になるお取引の場合は、年内の非課税枠を利用した取引ではなく、翌年の非課税枠を利用した取引となります。 投資信託に関する留意点について NISAのこともっとくわしく Q&Aはこちら

    • No:1954
    • 公開日時:2016/07/27 00:00
  • 120万円のNISA非課税枠は1回の取引で投資しなければいけませんか?

    いいえ、1年間(1月~12月)の新規投資額(分配金再投資を含みます)の合計が120万円以内であれば、複数回に分けて投資することが可能です。また、投信自動積立で非課税枠を利用した取引を行うことも可能ですが、120万円の非課税枠を上回った場合は、その部分について、自動的に通常の課税口座(特定口座や一般口座)での取引と...

    • No:1951
    • 公開日時:2016/07/27 00:00
  • MMFや外国投信といった公社債投資信託はNISAの対象ですか?

    いいえ、対象ではありません。 投資信託に関する留意点について NISAのこともっとくわしく Q&Aはこちら

    • No:1949
    • 公開日時:2016/07/27 00:00

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